| 表示ウィンドウサイズや配置の指定 (一つの画面しか表示できないドリームキャストでは使用不可) | |
<!-- function open_set(){ myWin=window.open("test.html","page1","width=500,height=500,left=200,top=100,toolbar=no,menubar=no,status=no"); } //--> </SCRIPT> <A HREF="JavaScript:open_set()">テスト</A> | |
| サンプルです→こうなる | |
| 注意:"width=500,height=500,left=200,top=100,toolbar=no,menubar=no,status=no" それぞれに""で囲まないこと。ひっくるめて""で囲むので間違えないように。 | |
| open_set() | :リンクを押すと読みに行く。名前はなんでもよい |
| myWin=window.open():左から順に解説していくと... | |
| "test.html" | :そのウィンドウに入れたいURL。 |
| "page1" | :ウィンドウの名前。いわゆるフレームセットのときの名前指定と同じ考え。特に指定しない場合は""空白でもOK。 |
| width=500 | :ウィンドウの横幅。ちなみに固定なのでスクロールはできない。 |
| height=500 | :ウィンドウの縦幅。ちなみに固定なのでスクロールはできない。 |
| left=200 | :ディスプレイ上の配置場所(X座標)。省いたときはX座標=1 |
| top=100 | :ディスプレイ上の配置場所(Y座標)。省いたときはY座標=1 |
| toolbar=no | :ブラウザのツールバーを消す。表示の場合は省く。ツールバーのみ表示 |
| menubar=no | :ブラウザのメニューバーを消す。表示の場合は省く。メニューバーのみ表示 |
| status=no | :ブラウザのステータスバーを消す。表示の場合は省く。ステータスバーのみ表示 |
| いきなりオープンさせたい場合は、BODYの中に、onLoad="open_set()" を入れる。 このHPのようにオープンと同時にボタンを押したページも切り替える場合は、 myWin=〜; の下に、parent.location.href = "URL"; を追加する。 そのウィンドウでフレームを使っている場合は、例えばフレームの名前がMAINだとすると parent.MAIN.location.href = "URL"; と変更する。 これを使用すると1度に複数のウィンドウを同時に切り替えることができてしまうのです。 例えば、新しくウィンドウを2つ出し、フレームによって3分割したページ(PAGE1,PAGE2,PAGE3)を 同時に全部切り替える場合は、 myWin=〜; myWin=〜; parent.PAGE1.location.href = "URL"; parent.PAGE2.location.href = "URL"; parent.PAGE3.location.href = "URL"; とすると可能になります。ここまでする人はいないと思うけどね...(^-^;; | |